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宿泊体験活動受入までのフロー

受け入れることを宣言(受入の発意)

※主体は農林漁家、観光関係者、地方自治体など特に規定はありません。

地域受入協議会の設立

※協議会は地域全体の意見交換や関係者間の調整役、広報、外部からの窓口一本化などの役割を担います。
受入検討地域への支援受入検討地域への支援

受入準備

民泊受け入れ家庭の確保
普段生活をしつつ、児童たちの安全等への配慮を欠かさない受入先の農林漁家。
核となる受入家庭・キーパーソンを確保し、そこから段階的に地域全体へ理解を得ていくことが効率的です。
受入地域のレベルアップ支援受入地域のレベルアップ支援
体験プログラムの策定
テーマを決め、それに沿ったプログラムを策定。メリハリのあるスケジュール構成やプログラム内容の検討とともに受入先に過度な負担とならないプログラム構成が重要です。
受入体制、受入計画や体験プログラムの安産管理等の整備点検、支援受入体制、受入計画や体験プログラムの安産管理等の整備点検、支援
宿泊小学校の選定
宿泊を希望する小学校と交渉し、時期や期間などを確定してゆきます。小学校側の要望を受け入れながら、無理のない範囲で可能な体験活動を策定させます。
小学校との情報共有化・コーディネート小学校との情報共有化・コーディネート

受入の実施

担当教師等の下見対応等を実施し、事前に問題点を洗い出し当日までに整備するとともに、各協力先への連絡や報告を徹底します。当日は、衛生管理、安全管理を徹底します。

反省会の開催

受け入れ実施後、速やかに精算を行うとともにアンケートの結果を検討します。今後の問題点や工夫点、お互いの評価などポイントや課題を話合い、今後の向上に繋げてゆきます。

事業報告書の作成

受入終了ごとに事後報告書を作成し、全体計画の進捗や問題点を評価し、改善に繋げます。

モデル地区への登録

農林水産省が公募する「小学校の一学年規模の児童をモデル的に受け入れる地域(受入モデル地域)」に登録。

  • 必須要件受入協議会の設立、地域コーディネーターや事務局の設置
  • 選定基準1週間程度の小学校の長期宿泊体験活動の受入が可能であり、受入活動の実施が見込まれることなど。

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